occur

magazine | occur

occur

occur

  • HOME
  • ABOUT
  • ALL ITEM
  • CATEGORY
    • magazine
    • vinyl
    • clothes
    • book
    • printed matter
    • other
  • CONTACT
  • ・プライバシーポリシー
  • ・特定商取引法に基づく表記

occur

  • HOME
  • ABOUT
  • ALL ITEM
  • CATEGORY
    • magazine
    • vinyl
    • clothes
    • book
    • printed matter
    • other
  • CONTACT
  • HOME
  • magazine
  • 【雑誌】rockin'on 1998年3月号 オアシス、武道館に轟く!!

    ¥1,000($6.42)

    SOLD OUT

    rockin'on 1998年3月号 オアシス、武道館に轟く!! 出版社:株式会社ロッキング・オン 刊行年:1998年 ページ:201ページ サイズ:H258×W187mm 言語:日本語 コンディション:B 背表紙に欠けなどありますが概ね経年並み。 『Be Here Now』ジャパンツアーで武道館3daysが迫ったオアシスを特集。ノエルの最新インタビューに加えジ・アザー・スリー(ボーンヘッド、ホワイティー、ギグジー)のインタビューも掲載。オアシスの歩んできた軌跡もわかるような内容になっています。他にも当時全12枚あったシングル評や武道館公演のチケットプレゼントも。その他インタビューはSPACEのトミースコット、blurのデーモンアルバーン、グリーンデイ、ブルートーンズなど。 M26113

  • 【雑誌】rockin'on 1995年11月号 OASIS『モーニング・グローリー』、世界中に届く歌

    ¥1,000($6.42)

    SOLD OUT

    rockin'on 1995年11月号 OASIS『モーニング・グローリー』、世界中に届く歌 出版社:株式会社ロッキング・オン 刊行年:1995年 ページ:224ページ サイズ:H257×W184mm 言語:日本語 コンディション:B 背表紙に角欠けなどありますが概ね経年並み。 大名盤『(What's The Story) Morning Glory?』発売を直後に控え再来日したオアシスを特集。ギャラガー兄弟のインタビュー、ライブに参加した多数の読者のライブレポートも掲載。最高だった人、つまらなかった人、ブラー派の人など三者三様な感想で面白いです。 その他来日したストーンローゼズからイアンブラウンとマニのインタビュー、リリースされたばかりのスマパンの大名盤『Mellon Collie and the Infinite Sadness』の誌上試聴会、アラニスモリセット、グリーンデイ、メンズウェア、デヴィッドボウイなど。 M26112

  • 【雑誌】CROSSBEAT No.96(1995年10月号) オアシス黄金期の証明

    ¥1,000($6.42)

    SOLD OUT

    CROSSBEAT No.96(1995年10月号) オアシス黄金期の証明 出版社:シンコーミュージック 刊行年:1995年 ページ:162ページ サイズ:H257×W180mm 言語:日本語 コンディション:C 表・裏・背表紙に折れ跡ほか軽微なダメージ有り。その他経年並み。 オアシスが大名盤である2nd『(What's The Story) Morning Glory?』をリリースしたタイミングでの特集。ギャラガー兄弟のインタビューはもちろん、当時リリースしている全曲総ざらいや、ドラムにアランホワイトを加えた来日公演レポートなど盛りだくさんです。 その他記事としてこちらも大名盤『Mellon Collie and the Infinite Sadness』完成直後のタイミングでのスマパン、カバーした『Girl, You'll Be a Woman Soon』が映画『パルプ・フィクション』でフィーチャーされたUrge Overkill、久しぶりにブライアン・イーノと組んで作った新作についてデヴィッド・ボウイ、フーファイターズなど。 M26111

  • 【雑誌】HUgE No.90(2012年4月号) REBORN

    ¥500($3.21)

    HUgE No.90(2012年4月号) REBORN 出版社:講談社 刊行年:2012年 ページ:238ページ サイズ:H297×W234mm 言語:日本語 コンディション:B 経年並み。 今号からサイズ、ページ数、紙質共にパワーアップ。印象的な表紙を含む巻頭ファッションストーリーは撮影をテリー・リチャードソン、スタイリングを野口強、ヘアメイクを加茂克也と気合の入った陣容。ブランド別ファッションストーリーはエンジニアード・ガーメンツ、ミハラヤスヒロ、カラーなど。デザイナーインタビューはクリス・ヴァン・アッシュ、ニール・バレットなど。 M26110

  • 【雑誌】HUgE No.105(2013年10月号) 秋冬モード、始動。

    ¥500($3.21)

    HUgE No.105(2013年10月号) 秋冬モード、始動。 出版社:講談社 刊行年:2013年 ページ:198ページ サイズ:H297×W234mm 言語:日本語 コンディション:C 背表紙角カケ小、ページ剥離跡小、その他経年並み。 HUgEは雑誌「Hot-Dog PRESS」増刊としてスタート、2003年に独立創刊したファッション誌。当初は「ストリートとモードのボーダレス」をモットーにしていましたが、時代と共にモード色が強くなっていった印象です。 今号は創刊10周年記念号。ファッションストーリー、トレンド考察、注目アイテムなどに加えHUgE10年の歩みをモード史と共に記録した記事も掲載されています。ファッションストーリーは撮影を戎康友、水谷太郎など、スタイリングを野口強、高橋ラムダなどが務め、今見ても格好いい誌面が多いです。表紙はコムデギャルソン オムプリュス。 M26109

  • 【雑誌】SWITCH vol.23 No.8(2005年8月号) マシュー・バーニー&ビョーク「愛の変容」

    ¥500($3.21)

    SWITCH vol.23 No.8(2005年8月号) マシュー・バーニー&ビョーク「愛の変容」 出版社:スイッチ・パブリッシング 刊行年:2005年 ページ:158ページ サイズ:H285×W220mm 言語:日本語 コンディション:B 表紙角折れ小、その他経年並み。 特集は現代美術家マシュー・バーニーと、当時パートナーだったビョーク。バーニーは「拘束のドローイング」シリーズの新作『拘束のドローイング9』を金沢21世紀美術館で発表。ドローイング、映画、彫刻などで構成される本作の展示風景、フォトストーリー、インタビューなどがボリュームたっぷりに掲載。音楽を担当したビョークのインタビューも併せて掲載されています。その他、映画『アバウト・ラブ/関於愛』インタビュー、木村カエラの初ツアーレポートなど。 M26108

  • 【雑誌】SWITCH Vol.21 No.10 (2003年10月号) ビョーク×荒木経惟

    ¥1,000($6.42)

    SOLD OUT

    SWITCH Vol.21 No.10(2003年10月号) ビョーク×荒木経惟 出版社:スイッチ・パブリッシング 刊行年:2003年 ページ:222ページ サイズ:H280×W210mm 言語:日本語 コンディション:B 表・裏表紙スレ、その他経年並み。 特集は同年フジロック出演に際し実現した荒木経惟撮影によるビョークのポートレートセッション。セッションの様子や撮影後に荒木とビョークチームが飲みに繰り出した際の様子が記事に収められています。音楽フェスの特集ではフジロックを中心にライブレポートやエドツワキによる絵日記、フード出店日記など多角的にフジロックを記録。他にも渋谷で開催された「In the city Tokyo」やソナーを始めとする各国の多様なフェスについても掲載。その他、トミー・ゲレロ、ポールスミス、北野武と井上雄彦の対談など。 M26107

  • 【雑誌】SWITCH Vol.18 No.7 (2000年9月号) Björk「Heavy Fairytales」

    ¥1,000($6.42)

    SOLD OUT

    SWITCH Vol.18 No.7 (2000年9月号) Björk「Heavy Fairytales」 出版社:スイッチ・パブリッシング 刊行年:2000年 ページ:159ページ サイズ:H280×W212mm 言語:日本語 コンディション:B 表紙角反り小、経年並み。 特集はビョーク。主演映画『ダンサー・イン・ザ・ダーク』が同年度のカンヌ映画祭パルムドールおよび主演女優賞を受賞。彼女が演じるということについて、音楽への影響についてなど赤裸々に語っています。映画の製作現場についての特集では是枝裕和『DISTANCE』、黒沢清『回路』、青山真治『路地へ』『ユリイカ』それぞれインタビューや写真などを掲載。その他、東京スカパラダイスオーケストラ、中村一義、シーナ&ザ・ロケッツなど。 M26106

  • 【雑誌】アサヒグラフ 1993年8月13/20日号 コム・デ・ギャルソン20年

    ¥50($0.32)

    SOLD OUT

    アサヒグラフ 1993年8月13/20日号 コム・デ・ギャルソン20年 出版社:朝日新聞社 刊行年:1993年 ページ:138ページ サイズ:H295×W235mm 言語:日本語 コンディション:C 表・裏表紙スレ、イタミ、角折れ、一部ページ角折れ跡小、その他経年並み。 アサヒグラフは国内外の政治、経済、スポーツ、芸術などあらゆるジャンルを取り扱う週刊誌。今号では20周年を迎えたコムデギャルソンを特集。篠山紀信撮影による川久保玲のポートレートや当時の最新コレクションと共に川久保のインタビューが掲載されています。30年以上前の記事ではありますが、今と変わらない姿勢だというのがよくわかると思います。当時の青山店やファニチャーラインの椅子も収められています。 M26100

  • 【雑誌】+81(PLUS EIGHTY ONE) vol.24: Nipponia Nippon issue

    ¥50($0.32)

    SOLD OUT

    +81(PLUS EIGHTY ONE) vol.24: Nipponia Nippon issue 出版社:河出書房新社 刊行年:2004年 ページ:120ページ サイズ:H271×W225mm 言語:日本語 コンディション:C 裏表紙縁ヤケ、背表紙ヤケ、その他経年並み。 今号では「ニッポニアニッポン」と題した日本人クリエイターを特集。インタビュー記事はサイトウマコト、藤本やすし、紀里谷和明、野田凪など錚々たる面々。世界から見た日本人クリエイターとして「i-D Magazine」のテリー・ジョーンズ、「032c」のヨルグ・コッホ、カルティエ財団などがフェイバリットな日本人クリエイターを挙げています。どんな人たちが挙がったかは是非誌上で確認してみてください。他にも+81視点で選んだ面白い、これから日本を面白くしてくれるアーティストを紹介する記事や、ラフォーレの広告ビジュアルの特集など。 M26098

  • 【雑誌】H 2000年2月号(vol.32) GIRLS OF THE YEAR

    ¥500($3.21)

    H 2000年2月号(vol.32) GIRLS OF THE YEAR 出版社:ロッキング・オン 刊行年:2000年 ページ:128ページ サイズ:H297×W227mm 言語:日本語 コンディション:C 表・裏表紙反り、その他経年並み。 表紙および巻頭特集は椎名林檎。写真とそれを撮影した同い年のカメラウーマンA-Changとの対談形式でインタビューが掲載されています。現在は確立されたキャラがある彼女ですが、当時は21歳ということもあり若々しくもやはり普通ではなさそうな部分も垣間見えます。その他、吉川ひなの、カヒミ・カリィ、hitomiなどなど女性にフォーカスした号となっています。また、マガジンinマガジンとしてソニア・パークによる『東京花子』も付属。後ろから逆さにして読む仕様です。 M26096

  • 【雑誌】H 1999年1月号(vol.26) 19981999

    ¥50($0.32)

    SOLD OUT

    H 1999年1月号(vol.26) 19981999 出版社:ロッキング・オン 刊行年:1999年 ページ:124ページ サイズ:H237×W230mm 言語:日本語 コンディション:C 背表紙角スレ、表紙角反り小、その他経年並み。 表紙と巻頭記事を飾ったCoocoは前年に名盤『クムイウタ』をリリース。5大都市ツアーを刊行するなど98年を代表するアーティストとして写真をメインにその魅力を伝えています。対談記事はYO-KINGと望月峯太郎、『ワンダフルライフ』監督の是枝裕和と主演・ARATA、ジェーン・バーキンとかの香織など盛り沢山。「緒川たまきのまたたび紀行」では特別編と題して市川実日子とのメキシコ旅行をレポート。こちらは写真が良くておすすめです。その他多数ある記事については目次の写真をご覧ください。 M26095

  • 【雑誌】i-D JAPAN 1992年4月号

    ¥1,000($6.42)

    【雑誌】i-D JAPAN 1992年4月号 出版社:ユー・ピー・ユー 刊行年:1992年 ページ:120ページ サイズ:H297×W234mm 言語:日本語 コンディション:B 経年並み。 今号でもアートディレクターはテリー・ジョーンズが担当。本国版でも取り上げられ、前年フレディ・マーキュリーが亡くなったこともあり当時世界中で社会問題になっていたエイズについて特集。現状分析と世界各国の対策などを紹介しています。カルチャー面ではテリー・ジョーンズによる川久保玲のインタビューが掲載。古着高騰の記事では昨今のブームと似たような言及がされていて興味深い記事でした。その他、映画化されたツイン・ピークスや、本国版創刊100号を記念したパーティーのスナップ記事など。 M26093

  • 【雑誌】i-D JAPAN 創刊号

    ¥50($0.32)

    SOLD OUT

    i-D JAPAN 創刊号 出版社:ユー・ピー・ユー 刊行年:1991年 ページ:139ページ サイズ:H297×W234mm 言語:日本語 コンディション:B 表紙上部破れ小、その他経年並み。 イギリスのカルチャー誌「i-D Magazine」の日本版創刊号。同誌創設者であるテリー・ジョーンズがアートディレクターを務めており、本国版のようなレイアウトやフォントの面白さは日本版でも健在。内容もカルチャーを中心にスポーツ、政治、オカルト、宗教まで取り上げられるなどあらゆるジャンルを横断しています。今号では小泉今日子、レニー・クラヴィッツ、デ・ラ・ソウル、フリッパーズギター、北野武、大川隆法までなかなか濃いメンツでこれは当時としてはかなり尖っていたのだと思います。 M26092

  • 【雑誌】MEN'S NON-NO 2004年3月号 真っ先に、これ買いたい!

    ¥1,500($9.63)

    MEN'S NON-NO 2004年3月号 真っ先に、これ買いたい! 出版社:集英社 刊行年:2004年 ページ:292ページ サイズ:H297×W234mm 言語:日本語 コンディション:D 落丁あり(41、42ページ)。表紙スレ、角折れ跡、下部破れ微。裏表紙スレ、劣化。その他経年並み。 ナンバーナイン、ラフ・シモンズ、カバンドズッカなどブランドの新作記事が多数掲載。特にラフはアーカイヴでも人気の宗教期のアイテムが掲載されているため、資料的価値もありそうです。コムデギャルソンはシャツラインのビジュアルブックが付属。フレッドペリーコラボやワッペン付きのアイテムなどが掲載されています。その他、読み応えるイサムノグチの記事や、注目株として紹介されているキム・ジョーンズの記事なども。 M26091

  • 【雑誌】MEN'S NON-NO 1998年6月号 創刊12周年記念特大号

    ¥50($0.32)

    SOLD OUT

    MEN'S NON-NO 1998年6月号 創刊12周年記念特大号 出版社:集英社 刊行年:1998年 ページ:254ページ サイズ:H297×W234mm 言語:日本語 コンディション:C 表紙スレ、劣化、角折れ跡、背表紙汚れ、その他経年並み。 巻頭の木村拓哉によるサーフスタイルに始まり、誌上全体でTシャツを中心とした夏物を特集。ミュージシャン、俳優、スタイリストなど有名人のお気に入りTシャツの紹介や、当時の新作Tシャツを多数紹介しています。プレゼント企画では、ラフ・シモンズがメンズノンノのためにTシャツを6型デザイン、各100枚をプレゼントという太っ腹っぷり。また、ラフ本人がキャスティング、スタイリングなどディレクションを行い、本人私物も多数使用されたファッションページも。その他藤原ヒロシによる連載など。 M26091

  • 【雑誌】GINZA 2004年9月号 ときめきのマテリアルで、カジュアルリッチ!

    ¥50($0.32)

    SOLD OUT

    GINZA 2004年9月号 ときめきのマテリアルで、カジュアルリッチ! 出版社:マガジンハウス 刊行年:2004年 ページ:241ページ サイズ:H297×W234mm 言語:日本語 コンディション:B 角スレ小、その他経年並み。 特集ではカジュアルな服装にファーやクリスタルなどリッチなマテリアルを加えるスタイルを提案。コムデギャルソンは2004年秋冬「ダークロマンス」期のルックを表紙含め7ページに渡って掲載。川久保玲がスタイリングを務めており、インナーでプレイを使用したりボトムスを腰履きさせてドレスダウンするなどスタイリングでもらしさを発揮。同コレクションは黒を基調としたスタイリング、アシンメトリー、フリル、装飾などギャルソンらしさが詰まっており、パンツスタイルを始めとしたテーラードの解体再構築などの要素含め個人的に好きなシーズン。 その他、野口強の連載ではモデルのSHIHOが登場。エルヴィス・プレスリーの記事なども。 M26090

  • 【雑誌】GINZA 2002年1月号 春の先取り、おしゃれテーマは?

    ¥50($0.32)

    SOLD OUT

    GINZA 2002年1月号 春の先取り、おしゃれテーマは? 出版社:マガジンハウス 刊行年:2002年 ページ:192ページ サイズ:H297×W234mm 言語:日本語 コンディション:表紙スレ、角スレ、裏表紙汚れ小、その他経年並み。 特集は春の新作をトレンドテーマと共に紹介。ボヘミアン、ロマンティック、フォークロアなど女性らしいテーマが並びます。コムデギャルソンは2002年春夏「エスニック クチュール」期をソニアパークのスタイリングで表紙と併せて7ページに渡って掲載。白を基調としたスタイリングが中心で、レースやフリル、リボンなど女性らしさとリアルクローズに落とし込みやすいルックが多いシーズン。後半ではジュンヤワタナベも8ページに渡って掲載。デニムを使ったドレスや花柄が中心のシーズンで、このへんは今でもジュンヤお得意のモチーフ。併せて軽いインタビュー記事や注目アイテムも掲載されています。 その他、野口強の連載には宮下貴裕が登場しています。 M26089

  • 【雑誌】GINZA 2001年1月号 大人のおしゃれをいち早く! 2001年春夏パリコレ報告。

    ¥50($0.32)

    SOLD OUT

    GINZA 2001年1月号 大人のおしゃれをいち早く! 2001年春夏パリコレ報告。 出版社:マガジンハウス 刊行年:2001年 ページ:232ページ サイズ:H297×W234mm 言語:日本語 コンディション:D 複数ページにて切り抜きあり、背表紙角スレ小、背表紙値札跡、その他経年並み。 パリコレ特集ではトレンド研究や栗野宏文氏らによるショー座談会、来場者スナップなどを掲載。コムデギャルソンは表紙と併せて7ページに渡って2001年春夏「Optical Power」期についてルックを掲載。視覚への衝撃として多様な柄や模様を重ねることで力強さと独自性を持ち合わせたコレクション。撮影を清野賀子、ヘアメイクも加茂克也が担当しています。その他、ゲストに眞木蔵人が登場した野口強の連載、ハイセンスなチープシックをテーマにしたアイテム紹介、ファッション関係の仕事についてレポートした記事など。 M26088

  • 【雑誌】Them magazine No.15 BRIT youth

    ¥1,000($6.42)

    Them magazine No.15 BRIT youth 出版社:Righters 刊行年:2017年 ページ:194ページ サイズ:H306×W237mm 言語:日本語 コンディション:B 表紙反り小、その他経年並み。 Them magazineによるイギリス特集。中でも世界3大ファッションスクールの1つ、セントラル・セント・マーチンズに着目。その教育方針や取り組み、教員や卒業生のインタビューを通して継続的に世界的デザイナーを輩出している秘密に迫っています。ガリアーノ、マックイーンなどセントマ卒業のデザイナーを挙げればキリがないですが、名物教師の存在や学部の違う生徒たちの関わりが意外と多いなど興味深いです。ファッションストーリーではサンローラン、グッチ、バレンシアガ、シュプリームなどが登場。デムナ、ミケーレ、ヴァカレロなどこの時代も面白いですね。 M26087

  • 【雑誌】FourFourTwo 1999年7月号 FourFourTwo AWARDS 1999

    ¥2,000($12.84)

    FourFourTwo 1999年7月号 FourFourTwo AWARDS 1999 出版社:Haymarket Media Group 刊行年:1999年 ページ:130ページ サイズ:H300×W230mm 言語:英語 コンディション:B 表紙バーコードシール貼付け、裏表紙角折れ小、その他経年並み。 イギリス発のサッカー専門誌FourFourTwoの98-99シーズンの総括号。ベストプレーヤー、ベストゲーム、ベストゴールなどシーズンを振り返る内容で、プレミアはもちろん2〜4部、スコティッシュのベストプレーヤーまで掲載。その他、FFTの名物記事である次世代スター選手の紹介や前年得点王のディオン・ダブリンのインタビュー、イングランドには優秀なGKが少ないのは何故かを考察する記事も。因みにこのシーズンはマンチェスター・ユナイテッドが三冠したシーズンで、ベストプレーヤーには得点王ドワイト・ヨークが選ばれていますが、表紙にユナイテッドの選手がいないのは何故なんでしょう。 M26085

  • 【RESTOCK】【雑誌】私たちのヴィヴィアンウエストウッド

    ¥50($0.32)

    SOLD OUT

    私たちのヴィヴィアンウエストウッド 出版社:祥伝社 刊行年:1998年 ページ:91ページ サイズ:H295×W235mm 言語:日本語 コンディション:B 角欠け小、その他経年並み。 ファッション雑誌「Zipper」によるヴィヴィアン・ウエストウッドを特集したムック本。コレクターとして知られる千秋を始めとした有名人による私物紹介や全国のヴィヴィ子スナップ、アイテム大図鑑、ブランドの歴史など1冊まるごとヴィヴィアンを特集しています。 M26084

  • 【雑誌】DAZED & CONFUSED JAPAN #69 ヴィヴィアン・ウエストウッド特集号

    ¥3,000($19.26)

    DAZED & CONFUSED JAPAN #69 ヴィヴィアン・ウエストウッド特集号 出版社:カエルム 刊行年:2008年 ページ:113ページ サイズ:H300×W230mm 言語:日本語 コンディション:B 角折れ小、背表紙・表紙縁スレ、その他経年並み。 インタビューを始め、ブランドの歴史、最新コレクションやコラボなどなどまさに丸ごと1冊ヴィヴィアン特集といった1冊。中には2008年発表された環境と消費行動に対する彼女の哲学を記したマニフェスト「Active Resistance to Propaganda」の朗読イベントのレポートも掲載。インタビューも晩年力を入れていた環境問題に関するトピックが大きいものの、それを受け私たちは、ファッションはどうあるべきなのかにも触れられています。90年代のデザイナーとしての彼女も魅力的ですが、活動家として、デザイナーとしてパンクを体現した00年代の彼女の一端を知るのにおすすめの1冊です。 M26083

  • 【雑誌】ZOLA No.18 1998年4月号 ヴィヴィアンで会社に行こう!

    ¥50($0.32)

    SOLD OUT

    ZOLA No.18 1998年4月号 ヴィヴィアンで会社に行こう! 出版社:祥伝社 刊行年:1998年 ページ:181ページ サイズ:H297×W234mm 言語:日本語 コンディション:C 表紙右側ヤケ?、背表紙角欠け小、17ページまでページ下部中央あたりシミ、その他経年並み。 ZOLAは祥伝社が約2年間ほど発行していた女性向けファッション雑誌。今号は「ヴィヴィアンで会社に行こう!」というキャッチーなフレーズと共に働く女性のファッションに着目。ヴィヴィアンを始めとするデザイナーズブランドを用いた仕事着の提案や、デザイナーが考える通勤服、作家やミュージシャンなどによる仕事着の論考など多様な角度から仕事着について着目しています。とある記事には「通勤服を替えて日本の会社を変えよう」とあり、誌上全体を通して固定観念に縛られた仕事着も良いけど、仕事着こそお洒落して自分を表現するのもアリでは?という提案があるように感じられました。面白い視点で組まれた1冊です。 M2026082

CATEGORY
  • magazine
  • vinyl
  • clothes
  • book
  • printed matter
  • other
  • プライバシーポリシー
  • 特定商取引法に基づく表記

© occur

Powered by

キーワードから探す

カテゴリから探す

  • Home
  • magazine
  • magazine
  • vinyl
  • clothes
  • book
  • printed matter
  • other
ショップに質問する