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【雑誌】i-D JAPAN 1992年4月号
¥1,000
【雑誌】i-D JAPAN 1992年4月号 出版社:ユー・ピー・ユー 刊行年:1992年 ページ:120ページ サイズ:H297×W234mm 言語:日本語 コンディション:B 経年並み。 今号でもアートディレクターはテリー・ジョーンズが担当。本国版でも取り上げられ、前年フレディ・マーキュリーが亡くなったこともあり当時世界中で社会問題になっていたエイズについて特集。現状分析と世界各国の対策などを紹介しています。カルチャー面ではテリー・ジョーンズによる川久保玲のインタビューが掲載。古着高騰の記事では昨今のブームと似たような言及がされていて興味深い記事でした。その他、映画化されたツイン・ピークスや、本国版創刊100号を記念したパーティーのスナップ記事など。 M26093
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【雑誌】i-D JAPAN 創刊号
¥2,000
SOLD OUT
i-D JAPAN 創刊号 出版社:ユー・ピー・ユー 刊行年:1991年 ページ:139ページ サイズ:H297×W234mm 言語:日本語 コンディション:B 表紙上部破れ小、その他経年並み。 イギリスのカルチャー誌「i-D Magazine」の日本版創刊号。同誌創設者であるテリー・ジョーンズがアートディレクターを務めており、本国版のようなレイアウトやフォントの面白さは日本版でも健在。内容もカルチャーを中心にスポーツ、政治、オカルト、宗教まで取り上げられるなどあらゆるジャンルを横断しています。今号では小泉今日子、レニー・クラヴィッツ、デ・ラ・ソウル、フリッパーズギター、北野武、大川隆法までなかなか濃いメンツでこれは当時としてはかなり尖っていたのだと思います。 M26092
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【雑誌】MEN'S NON-NO 2004年3月号 真っ先に、これ買いたい!
¥1,500
MEN'S NON-NO 2004年3月号 真っ先に、これ買いたい! 出版社:集英社 刊行年:2004年 ページ:292ページ サイズ:H297×W234mm 言語:日本語 コンディション:D 落丁あり(41、42ページ)。表紙スレ、角折れ跡、下部破れ微。裏表紙スレ、劣化。その他経年並み。 ナンバーナイン、ラフ・シモンズ、カバンドズッカなどブランドの新作記事が多数掲載。特にラフはアーカイヴでも人気の宗教期のアイテムが掲載されているため、資料的価値もありそうです。コムデギャルソンはシャツラインのビジュアルブックが付属。フレッドペリーコラボやワッペン付きのアイテムなどが掲載されています。その他、読み応えるイサムノグチの記事や、注目株として紹介されているキム・ジョーンズの記事なども。 M26091
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【雑誌】MEN'S NON-NO 1998年6月号 創刊12周年記念特大号
¥1,500
SOLD OUT
MEN'S NON-NO 1998年6月号 創刊12周年記念特大号 出版社:集英社 刊行年:1998年 ページ:254ページ サイズ:H297×W234mm 言語:日本語 コンディション:C 表紙スレ、劣化、角折れ跡、背表紙汚れ、その他経年並み。 巻頭の木村拓哉によるサーフスタイルに始まり、誌上全体でTシャツを中心とした夏物を特集。ミュージシャン、俳優、スタイリストなど有名人のお気に入りTシャツの紹介や、当時の新作Tシャツを多数紹介しています。プレゼント企画では、ラフ・シモンズがメンズノンノのためにTシャツを6型デザイン、各100枚をプレゼントという太っ腹っぷり。また、ラフ本人がキャスティング、スタイリングなどディレクションを行い、本人私物も多数使用されたファッションページも。その他藤原ヒロシによる連載など。 M26091
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【雑誌】GINZA 2004年9月号 ときめきのマテリアルで、カジュアルリッチ!
¥500
SOLD OUT
GINZA 2004年9月号 ときめきのマテリアルで、カジュアルリッチ! 出版社:マガジンハウス 刊行年:2004年 ページ:241ページ サイズ:H297×W234mm 言語:日本語 コンディション:B 角スレ小、その他経年並み。 特集ではカジュアルな服装にファーやクリスタルなどリッチなマテリアルを加えるスタイルを提案。コムデギャルソンは2004年秋冬「ダークロマンス」期のルックを表紙含め7ページに渡って掲載。川久保玲がスタイリングを務めており、インナーでプレイを使用したりボトムスを腰履きさせてドレスダウンするなどスタイリングでもらしさを発揮。同コレクションは黒を基調としたスタイリング、アシンメトリー、フリル、装飾などギャルソンらしさが詰まっており、パンツスタイルを始めとしたテーラードの解体再構築などの要素含め個人的に好きなシーズン。 その他、野口強の連載ではモデルのSHIHOが登場。エルヴィス・プレスリーの記事なども。 M26090
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【雑誌】GINZA 2002年1月号 春の先取り、おしゃれテーマは?
¥500
SOLD OUT
GINZA 2002年1月号 春の先取り、おしゃれテーマは? 出版社:マガジンハウス 刊行年:2002年 ページ:192ページ サイズ:H297×W234mm 言語:日本語 コンディション:表紙スレ、角スレ、裏表紙汚れ小、その他経年並み。 特集は春の新作をトレンドテーマと共に紹介。ボヘミアン、ロマンティック、フォークロアなど女性らしいテーマが並びます。コムデギャルソンは2002年春夏「エスニック クチュール」期をソニアパークのスタイリングで表紙と併せて7ページに渡って掲載。白を基調としたスタイリングが中心で、レースやフリル、リボンなど女性らしさとリアルクローズに落とし込みやすいルックが多いシーズン。後半ではジュンヤワタナベも8ページに渡って掲載。デニムを使ったドレスや花柄が中心のシーズンで、このへんは今でもジュンヤお得意のモチーフ。併せて軽いインタビュー記事や注目アイテムも掲載されています。 その他、野口強の連載には宮下貴裕が登場しています。 M26089
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【雑誌】GINZA 2001年1月号 大人のおしゃれをいち早く! 2001年春夏パリコレ報告。
¥300
SOLD OUT
GINZA 2001年1月号 大人のおしゃれをいち早く! 2001年春夏パリコレ報告。 出版社:マガジンハウス 刊行年:2001年 ページ:232ページ サイズ:H297×W234mm 言語:日本語 コンディション:D 複数ページにて切り抜きあり、背表紙角スレ小、背表紙値札跡、その他経年並み。 パリコレ特集ではトレンド研究や栗野宏文氏らによるショー座談会、来場者スナップなどを掲載。コムデギャルソンは表紙と併せて7ページに渡って2001年春夏「Optical Power」期についてルックを掲載。視覚への衝撃として多様な柄や模様を重ねることで力強さと独自性を持ち合わせたコレクション。撮影を清野賀子、ヘアメイクも加茂克也が担当しています。その他、ゲストに眞木蔵人が登場した野口強の連載、ハイセンスなチープシックをテーマにしたアイテム紹介、ファッション関係の仕事についてレポートした記事など。 M26088
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【雑誌】Them magazine No.15 BRIT youth
¥1,000
Them magazine No.15 BRIT youth 出版社:Righters 刊行年:2017年 ページ:194ページ サイズ:H306×W237mm 言語:日本語 コンディション:B 表紙反り小、その他経年並み。 Them magazineによるイギリス特集。中でも世界3大ファッションスクールの1つ、セントラル・セント・マーチンズに着目。その教育方針や取り組み、教員や卒業生のインタビューを通して継続的に世界的デザイナーを輩出している秘密に迫っています。ガリアーノ、マックイーンなどセントマ卒業のデザイナーを挙げればキリがないですが、名物教師の存在や学部の違う生徒たちの関わりが意外と多いなど興味深いです。ファッションストーリーではサンローラン、グッチ、バレンシアガ、シュプリームなどが登場。デムナ、ミケーレ、ヴァカレロなどこの時代も面白いですね。 M26087
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【雑誌】FourFourTwo 1999年7月号 FourFourTwo AWARDS 1999
¥2,000
FourFourTwo 1999年7月号 FourFourTwo AWARDS 1999 出版社:Haymarket Media Group 刊行年:1999年 ページ:130ページ サイズ:H300×W230mm 言語:英語 コンディション:B 表紙バーコードシール貼付け、裏表紙角折れ小、その他経年並み。 イギリス発のサッカー専門誌FourFourTwoの98-99シーズンの総括号。ベストプレーヤー、ベストゲーム、ベストゴールなどシーズンを振り返る内容で、プレミアはもちろん2〜4部、スコティッシュのベストプレーヤーまで掲載。その他、FFTの名物記事である次世代スター選手の紹介や前年得点王のディオン・ダブリンのインタビュー、イングランドには優秀なGKが少ないのは何故かを考察する記事も。因みにこのシーズンはマンチェスター・ユナイテッドが三冠したシーズンで、ベストプレーヤーには得点王ドワイト・ヨークが選ばれていますが、表紙にユナイテッドの選手がいないのは何故なんでしょう。 M26085
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【RESTOCK】【雑誌】私たちのヴィヴィアンウエストウッド
¥5,000
私たちのヴィヴィアンウエストウッド 出版社:祥伝社 刊行年:1998年 ページ:91ページ サイズ:H295×W235mm 言語:日本語 コンディション:B 角欠け小、その他経年並み。 ファッション雑誌「Zipper」によるヴィヴィアン・ウエストウッドを特集したムック本。コレクターとして知られる千秋を始めとした有名人による私物紹介や全国のヴィヴィ子スナップ、アイテム大図鑑、ブランドの歴史など1冊まるごとヴィヴィアンを特集しています。 M26084
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【雑誌】DAZED & CONFUSED JAPAN #69 ヴィヴィアン・ウエストウッド特集号
¥3,000
DAZED & CONFUSED JAPAN #69 ヴィヴィアン・ウエストウッド特集号 出版社:カエルム 刊行年:2008年 ページ:113ページ サイズ:H300×W230mm 言語:日本語 コンディション:B 角折れ小、背表紙・表紙縁スレ、その他経年並み。 インタビューを始め、ブランドの歴史、最新コレクションやコラボなどなどまさに丸ごと1冊ヴィヴィアン特集といった1冊。中には2008年発表された環境と消費行動に対する彼女の哲学を記したマニフェスト「Active Resistance to Propaganda」の朗読イベントのレポートも掲載。インタビューも晩年力を入れていた環境問題に関するトピックが大きいものの、それを受け私たちは、ファッションはどうあるべきなのかにも触れられています。90年代のデザイナーとしての彼女も魅力的ですが、活動家として、デザイナーとしてパンクを体現した00年代の彼女の一端を知るのにおすすめの1冊です。 M26083
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【雑誌】ZOLA No.18 1998年4月号 ヴィヴィアンで会社に行こう!
¥1,000
SOLD OUT
ZOLA No.18 1998年4月号 ヴィヴィアンで会社に行こう! 出版社:祥伝社 刊行年:1998年 ページ:181ページ サイズ:H297×W234mm 言語:日本語 コンディション:C 表紙右側ヤケ?、背表紙角欠け小、17ページまでページ下部中央あたりシミ、その他経年並み。 ZOLAは祥伝社が約2年間ほど発行していた女性向けファッション雑誌。今号は「ヴィヴィアンで会社に行こう!」というキャッチーなフレーズと共に働く女性のファッションに着目。ヴィヴィアンを始めとするデザイナーズブランドを用いた仕事着の提案や、デザイナーが考える通勤服、作家やミュージシャンなどによる仕事着の論考など多様な角度から仕事着について着目しています。とある記事には「通勤服を替えて日本の会社を変えよう」とあり、誌上全体を通して固定観念に縛られた仕事着も良いけど、仕事着こそお洒落して自分を表現するのもアリでは?という提案があるように感じられました。面白い視点で組まれた1冊です。 M2026082
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【雑誌】GINZA 2004年3月号
¥500
SOLD OUT
GINZA 2004年3月号 出版社:マガジンハウス 刊行年:2004年 ページ:257ページ サイズ:H297×W234mm 言語:日本語 コンディション:C 表紙スレ、中綴じホチキス部分裂け小、ヤケ、その他経年並み。 巻頭シャネル特集では新作を12ページに渡り紹介。ローブドシャンブル コムデギャルソンの新作記事ではモデルにソニア・パークと桐島かれん、スタイリングを川久保玲が手掛けています。チャイナジャケットの下にペギーモフィットのTシャツを合わせるなど流石のスタイリング。お馴染みの野口強による対談連載のゲストにはジェレミー・スコットが登場。その他ブランドの新作紹介などで構成されています。 M26081
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【雑誌】GINZA 2002年7月号
¥500
SOLD OUT
GINZA 2002年7月号 出版社:マガジンハウス 刊行年:2002年 ページ:200ページ サイズ:H297×W234mm 言語:日本語 コンディション:B 表紙汚れ小、その他経年並み。 東京ショッピング特集では青山エリアの注目ショップを紹介。今はなきコルソコモやアンダカバーも掲載されています。コムデギャルソンは2002AW「KNITTING IS FREE」期。その名の通りニットをコムデギャルソン流に解釈した個人的にも好きなシーズン。切りっぱなし、インサイドアウト、異なるゲージを合わせたニットなどギャルソンらしさが詰まったシーズンです。スタイリストは祐真朋樹が担当。野口強の対談連載記事のゲストにはエディ・スリマンが登場し、日本の友人たちとのパーティーの模様も。その他cap代表藤本やすしによる東京アートの記事など。 M26080
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【雑誌】GINZA 2000年1月号
¥500
SOLD OUT
GINZA 2000年1月号 出版社:マガジンハウス 刊行年:2000年 ページ:208ページ サイズ:H297×W234mm 言語:日本語 コンディション:C 表紙値札剥がし跡、角折れ小、背表紙上部下部裂け小、その他経年並み。 特集ではセレクトショップやカフェなど人気のショップを多数紹介。ニューカマー枠でラッドミュージシャンやミハラヤスヒロなども掲載されています。コムデギャルソンは2000ss「ENFORCEMENT」期の新作とパリコレの裏側を収めた記事で10ページほど掲載。多様な色彩とフリルが特徴的なシーズンで、色の濃淡や素材使いの組み合わせが見ていて楽しいシーズンです。その他エルメス特集や、シーズン分析や流行予測など。 M26079
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【雑誌】STUDIO VOICE vol.248 Be Kids(1996年8月号)
¥50
SOLD OUT
【雑誌】STUDIO VOICE vol.248 Be Kids(1996年8月号) 出版社:株式会社インファス 刊行年:1996年 ページ:ページ サイズ:H300×W227mm 言語:日本語 コンディション:B 表・裏表紙汚れ小、背表紙下角剥がれ小、その他経年並み。 スケーターカルチャーについて特集。冒頭では当時公開されたばかりのラリー・クラーク監督作『KIDS』についての論考から始まり、70年代から始まるスケートカルチャーの変遷や90年代におけるファッションや音楽、映画などへの派生について取り上げられています。中でも90年代当時ビースティ・ボーイズを核としたスパイク・ジョーンズ、X-LARGEのイライ・ボーナツ、ソフィア・コッポラ、キム・ゴードン、マイク・ミルズなど多様なジャンルへの広がりは現在のストリートカルチャーへも繋がる大きなものであったと窺い知ることができます。スケートカルチャーから始まりいかにカルチャーに影響を与えてきたのか、90年代が注目されている今こそ触れてみてもいいかもしれません。 M26074
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【雑誌】high fashion No.328 August 2009
¥1,000
high fashion No.328 August 2009 出版社:文化出版局 刊行年:2009年 ページ:ページ サイズ:H297×W237mm 言語:日本語 コンディション:B 表紙スレ、その他経年並み。 東京発のメンズブランドを特集。中でも東京メンズの強みとして生地への拘りについて着目し、中でもN.HOLLYWOOD、visvim、kolorなど8人のデザイナーに素材についてインタビュー。各ブランドの生地への拘りが垣間見えます。また、現UA上級顧問・栗野宏文による、1994年〜2009年の東京メンズファッション考察はファッション業界の最前線に長くいる栗野氏だからこそできる考察で面白いです。 コムデギャルソン オムプリュスはファッションイリュージョン期の記事が6ページ、ディオールオムのクリス・ヴァン・アッシュのインタビューも掲載されています。その他最新コレクション詳報など。 M26070
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【雑誌】high fashion No.322 August 2008
¥1,000
high fashion No.322 August 2008 出版社:文化出版局 刊行年:2008年 ページ:226ページ サイズ:H297×W232mm 言語:日本語 コンディション:B 表紙スレ、経年並み。 東京のクリエイション、クリティック特集として東京を拠点にするブランドに焦点を当てています。各ブランドの最新コレクションやデザイナーインタビューに加え、ホンマタカシ撮影によるデザイナーの近影などが掲載されています。登場するのはTAO COMME des GARCONS、sacai、N.HOLLYWOOD、MIHARA YASUHIRO、GREENなど。 その他コムデギャルソンはBad Taste期の記事が6ページ、アントニオ・マラス時代のKENZO、紫禁城でショーを行ったY'sの記事など。 M26069
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【雑誌】high fashion No.319 February 2008
¥1,000
SOLD OUT
high fashion No.319 February 2008 出版社:文化出版局 刊行年:2008年 ページ:218ページ サイズ:H297×W233mm 言語:日本語 コンディション:B 表紙スレ、その他経年並み。 カール・ラガーフェルドがココ・シャネルから継承したシャネルのモダニティを特集。就任する以前の形骸化していたシャネルを見事にモダンに昇華させた功績に着目。カメリア、バイカラーシューズ、キルティングバッグ、シャネルジャケットなどを通じてその変化を見つめます。 コムデギャルソン オムプリュスはスーパーインポジション期の記事を6ページ掲載。別ページでは山下智久がギャルソンを着たページも有り。その他最新コレクションの詳報など。 M26068
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【雑誌】+81(PLUS EIGHTY ONE) vol.90: The Evolution of Graphics from the 1990s to now issue
¥50
SOLD OUT
【雑誌】+81(PLUS EIGHTY ONE) vol.90: The Evolution of Graphics from the 1990s to now issue 出版社:河出書房新社 刊行年:2023年 ページ:160ページ サイズ:H97×W227mm 言語:日本語、英語 コンディション:A 今号は90年代からの現在に至るまでのグラフィックについて特集。90年代初頭、その革新的デザインで世界に影響を及ぼした雑誌「Ray Gun」のアートディレクターDavid Carson、同じ時期設立され同じくその後のデザインに大きな影響を与えたデザイン集団tomatoの創立メンバーであるJohn Warwickerという2人のインタビューを掲載。また、同誌3回目となるコムデギャルソンのDM特集も掲載されており、2017年から2022年までのDMが+81の視点で抜粋して紹介されています。その他同誌が運営するギャラリーの展示や、グラフィックアーティストの紹介など。 M26067
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【雑誌】+81(PLUS EIGHTY ONE) vol.76: Comme des Garcons issue
¥50
SOLD OUT
+81(PLUS EIGHTY ONE) vol.76: Comme des Garcons issue 出版社:河出書房新社 刊行年:2017年 ページ:118ページ サイズ:H271×W225mm 言語:日本語 コンディション:C 全体波打ち、ページ下部に水濡れ跡が見られるページあり、背表紙汚れ、通読に問題はありません。 今号では2017年NYメトロポリタン美術館で開催された「Rei Kawakubo / Comme des Garçons: Art of the In-Between」展を中心にコムデギャルソンを特集。同展覧会の展示風景からマップ、ガイドまで網羅しており展示を体験しているような内容になっています。又、2014年以来となるダイレクトメールも特集。2008年より始まったDMに加え、90年代井上嗣也が手掛けたDMや、今年復刻して話題となったSixなども掲載されています。 M26066
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【雑誌】+81(PLUS EIGHTY ONE) Vol.66: Fashion Creatives issue
¥50
SOLD OUT
+81(PLUS EIGHTY ONE) Vol.66: Fashion Creatives issue 出版社:河出書房新社 刊行年:2014年 ページ:120ページ サイズ:H271×W225mm 言語:日本語、英語 コンディション:B 経年並み。 ファッション特集となる今号で個人的に注目したいのはコムデギャルソンのダイレクトメール特集。2008年より始まった1年に1組のアーティストをフィーチャーするDMを、+81独自の視点で紹介しています。 その他KENZO、THOM BROWNE、Gareth Pugh、Acne Studio、ISABEL MARANTの5ブランドをピッアップし、それぞれのデザイナーやCEOにインタビューしています。又、ブランドを裏で支えるクリエイティブとしてクリエティブエージェンシーについても特集しており+81らしく正面からファッションを特集するのではなく側面から考察しています。 M26065
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【雑誌】Tate: The Art Magazine ISSUE17 Spring 1999
¥2,000
Tate: The Art Magazine ISSUE17 Spring 1999 出版社:Tate 刊行年:1999年 ページ:88ページ サイズ:H295×W232mm 言語:英語 コンディション:B 縁にスレなどは見受けられますが経年並み程度。 現在イギリスの美術館ネットワークTateから発行されているアートマガジン『Tate Etc.』の前身となるアートマガジンです。今号はアメリカの画家ジャクソン・ポロックを特集。同年開催されるポロック展は前年ニューヨークで開催されたものの巡回で、イギリスでは約40年ぶりとなる大規模展覧会。こちらではヨーロッパ、とりわけイギリス、フランス、イタリアにおけるポロックの評価についての論評や、評論家における論考などがボリュームたっぷり掲載されています。その他、フランシス・ベーコンやリチャード・ディーコンの記事など。 M26064
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【雑誌】Casa BRUTUS カーサブルータス 2005年12月号
¥500
Casa BRUTUS カーサブルータス 2005年12月号 出版社:マガジンハウス 刊行年:2005年 ページ:202ページ サイズ:H285×W230mm 言語:日本語 コンディション:B 表紙スレ、背表紙上部剥がれ小、その他経年並み。 建築家ル・コルビュジエと、デザインに関わったシャルロット・ペリアン、アイリーン・グレイという2人の女性デザイナーとの関係性について特集。代表作LCシリーズの共作にジャンヌレと共に名を連ねるペリアン、近代建築5原則を伴った建築として有名なサヴォア邸よりも先にその原則を用いていたとされた建築『E.1027』を手掛けたグレイ。本誌を読むとコルビュジエは2人と影響を与え合ったようですが、一方で彼女らの才能に嫉妬していた面もあったのかもしれません。そのあたりのストーリーや、2人の手掛けたプロダクトについても知ることができる内容。その他、当時改装が完了したシャンゼリゼ通りのルイ・ヴィトン本店の記事や、日本におけるウェディング建築についてなど。併せて、前述のコルビュジエやペリアンが手掛けたプロダクトを展示した展覧会のカタログもアップしております。 M26063
