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【雑誌】STUDIO VOICE vol.248 Be Kids(1996年8月号)
¥1,000
SOLD OUT
【雑誌】STUDIO VOICE vol.248 Be Kids(1996年8月号) 出版社:株式会社インファス 刊行年:1996年 ページ:ページ サイズ:H300×W227mm 言語:日本語 コンディション:B 表・裏表紙汚れ小、背表紙下角剥がれ小、その他経年並み。 スケーターカルチャーについて特集。冒頭では当時公開されたばかりのラリー・クラーク監督作『KIDS』についての論考から始まり、70年代から始まるスケートカルチャーの変遷や90年代におけるファッションや音楽、映画などへの派生について取り上げられています。中でも90年代当時ビースティ・ボーイズを核としたスパイク・ジョーンズ、X-LARGEのイライ・ボーナツ、ソフィア・コッポラ、キム・ゴードン、マイク・ミルズなど多様なジャンルへの広がりは現在のストリートカルチャーへも繋がる大きなものであったと窺い知ることができます。スケートカルチャーから始まりいかにカルチャーに影響を与えてきたのか、90年代が注目されている今こそ触れてみてもいいかもしれません。 M26074
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【雑誌】high fashion No.328 August 2009
¥1,000
high fashion No.328 August 2009 出版社:文化出版局 刊行年:2009年 ページ:ページ サイズ:H297×W237mm 言語:日本語 コンディション:B 表紙スレ、その他経年並み。 東京発のメンズブランドを特集。中でも東京メンズの強みとして生地への拘りについて着目し、中でもN.HOLLYWOOD、visvim、kolorなど8人のデザイナーに素材についてインタビュー。各ブランドの生地への拘りが垣間見えます。また、現UA上級顧問・栗野宏文による、1994年〜2009年の東京メンズファッション考察はファッション業界の最前線に長くいる栗野氏だからこそできる考察で面白いです。 コムデギャルソン オムプリュスはファッションイリュージョン期の記事が6ページ、ディオールオムのクリス・ヴァン・アッシュのインタビューも掲載されています。その他最新コレクション詳報など。 M26070
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【雑誌】high fashion No.322 August 2008
¥1,000
high fashion No.322 August 2008 出版社:文化出版局 刊行年:2008年 ページ:226ページ サイズ:H297×W232mm 言語:日本語 コンディション:B 表紙スレ、経年並み。 東京のクリエイション、クリティック特集として東京を拠点にするブランドに焦点を当てています。各ブランドの最新コレクションやデザイナーインタビューに加え、ホンマタカシ撮影によるデザイナーの近影などが掲載されています。登場するのはTAO COMME des GARCONS、sacai、N.HOLLYWOOD、MIHARA YASUHIRO、GREENなど。 その他コムデギャルソンはBad Taste期の記事が6ページ、アントニオ・マラス時代のKENZO、紫禁城でショーを行ったY'sの記事など。 M26069
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【雑誌】high fashion No.319 February 2008
¥1,000
high fashion No.319 February 2008 出版社:文化出版局 刊行年:2008年 ページ:218ページ サイズ:H297×W233mm 言語:日本語 コンディション:B 表紙スレ、その他経年並み。 カール・ラガーフェルドがココ・シャネルから継承したシャネルのモダニティを特集。就任する以前の形骸化していたシャネルを見事にモダンに昇華させた功績に着目。カメリア、バイカラーシューズ、キルティングバッグ、シャネルジャケットなどを通じてその変化を見つめます。 コムデギャルソン オムプリュスはスーパーインポジション期の記事を6ページ掲載。別ページでは山下智久がギャルソンを着たページも有り。その他最新コレクションの詳報など。 M26068
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【雑誌】+81(PLUS EIGHTY ONE) vol.90: The Evolution of Graphics from the 1990s to now issue
¥2,000
SOLD OUT
【雑誌】+81(PLUS EIGHTY ONE) vol.90: The Evolution of Graphics from the 1990s to now issue 出版社:河出書房新社 刊行年:2023年 ページ:160ページ サイズ:H97×W227mm 言語:日本語、英語 コンディション:A 今号は90年代からの現在に至るまでのグラフィックについて特集。90年代初頭、その革新的デザインで世界に影響を及ぼした雑誌「Ray Gun」のアートディレクターDavid Carson、同じ時期設立され同じくその後のデザインに大きな影響を与えたデザイン集団tomatoの創立メンバーであるJohn Warwickerという2人のインタビューを掲載。また、同誌3回目となるコムデギャルソンのDM特集も掲載されており、2017年から2022年までのDMが+81の視点で抜粋して紹介されています。その他同誌が運営するギャラリーの展示や、グラフィックアーティストの紹介など。 M26067
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【雑誌】+81(PLUS EIGHTY ONE) vol.76: Comme des Garcons issue
¥1,000
SOLD OUT
+81(PLUS EIGHTY ONE) vol.76: Comme des Garcons issue 出版社:河出書房新社 刊行年:2017年 ページ:118ページ サイズ:H271×W225mm 言語:日本語 コンディション:C 全体波打ち、ページ下部に水濡れ跡が見られるページあり、背表紙汚れ、通読に問題はありません。 今号では2017年NYメトロポリタン美術館で開催された「Rei Kawakubo / Comme des Garçons: Art of the In-Between」展を中心にコムデギャルソンを特集。同展覧会の展示風景からマップ、ガイドまで網羅しており展示を体験しているような内容になっています。又、2014年以来となるダイレクトメールも特集。2008年より始まったDMに加え、90年代井上嗣也が手掛けたDMや、今年復刻して話題となったSixなども掲載されています。 M26066
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【雑誌】+81(PLUS EIGHTY ONE) Vol.66: Fashion Creatives issue
¥1,500
SOLD OUT
+81(PLUS EIGHTY ONE) Vol.66: Fashion Creatives issue 出版社:河出書房新社 刊行年:2014年 ページ:120ページ サイズ:H271×W225mm 言語:日本語、英語 コンディション:B 経年並み。 ファッション特集となる今号で個人的に注目したいのはコムデギャルソンのダイレクトメール特集。2008年より始まった1年に1組のアーティストをフィーチャーするDMを、+81独自の視点で紹介しています。 その他KENZO、THOM BROWNE、Gareth Pugh、Acne Studio、ISABEL MARANTの5ブランドをピッアップし、それぞれのデザイナーやCEOにインタビューしています。又、ブランドを裏で支えるクリエイティブとしてクリエティブエージェンシーについても特集しており+81らしく正面からファッションを特集するのではなく側面から考察しています。 M26065
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【雑誌】Tate: The Art Magazine ISSUE17 Spring 1999
¥2,000
Tate: The Art Magazine ISSUE17 Spring 1999 出版社:Tate 刊行年:1999年 ページ:88ページ サイズ:H295×W232mm 言語:英語 コンディション:B 縁にスレなどは見受けられますが経年並み程度。 現在イギリスの美術館ネットワークTateから発行されているアートマガジン『Tate Etc.』の前身となるアートマガジンです。今号はアメリカの画家ジャクソン・ポロックを特集。同年開催されるポロック展は前年ニューヨークで開催されたものの巡回で、イギリスでは約40年ぶりとなる大規模展覧会。こちらではヨーロッパ、とりわけイギリス、フランス、イタリアにおけるポロックの評価についての論評や、評論家における論考などがボリュームたっぷり掲載されています。その他、フランシス・ベーコンやリチャード・ディーコンの記事など。 M26064
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【雑誌】Casa BRUTUS カーサブルータス 2005年12月号
¥500
Casa BRUTUS カーサブルータス 2005年12月号 出版社:マガジンハウス 刊行年:2005年 ページ:202ページ サイズ:H285×W230mm 言語:日本語 コンディション:B 表紙スレ、背表紙上部剥がれ小、その他経年並み。 建築家ル・コルビュジエと、デザインに関わったシャルロット・ペリアン、アイリーン・グレイという2人の女性デザイナーとの関係性について特集。代表作LCシリーズの共作にジャンヌレと共に名を連ねるペリアン、近代建築5原則を伴った建築として有名なサヴォア邸よりも先にその原則を用いていたとされた建築『E.1027』を手掛けたグレイ。本誌を読むとコルビュジエは2人と影響を与え合ったようですが、一方で彼女らの才能に嫉妬していた面もあったのかもしれません。そのあたりのストーリーや、2人の手掛けたプロダクトについても知ることができる内容。その他、当時改装が完了したシャンゼリゼ通りのルイ・ヴィトン本店の記事や、日本におけるウェディング建築についてなど。併せて、前述のコルビュジエやペリアンが手掛けたプロダクトを展示した展覧会のカタログもアップしております。 M26063
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【雑誌】bounce 207 MARCH 2000
¥500
SOLD OUT
bounce 207 MARCH 2000 刊行年:2000年 ページ:175ページ サイズ:H250×W211mm 言語:日本語 コンディション:B 背表紙角イタミ小、その他経年並み。 bounceはタワーレコードが発行するフリーマガジン。今号の表紙であるミッシェルガンエレファントは5thアルバム「カサノバ・スネイク」リリースのタイミングということでアルバムについてや、影響を受けた音楽など3ページに渡り特集しています。内容は邦楽洋楽問わず幅広いジャンルを取り扱っていて、さらには映画や写真集など正にタワレコといった内容の濃さはフリーマガジンとは思えない情報量です。好きなバンドや作品のインタビューを楽しむのは勿論、コレとアレが同じ時期にリリースしたのか〜など当時の空気感も楽しめる1冊。 M26060
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【雑誌】美術手帖 2007年1月号 荒木経惟 解体新書!
¥500
SOLD OUT
美術手帖 2007年1月号 荒木経惟 解体新書! 出版社:美術出版社 刊行年:2006年 ページ:304ページ サイズ:210H×W145mm 言語:日本語 コンディション:B 表紙スレ、その他経年並み。 写真家・荒木経惟を特集した美術手帖。様々な作品集から抜粋した写真群に加え、同氏の研究家であり雑誌deja-vu編集長だった飯沢耕太郎によるインタビュー、名作写真集選、ビギナーのための基本図書&DVD、撮影現場密着、年譜&語録などなど。特集以降は古谷誠一のインタビューをはじめ、各国の展覧会情報、日本の展示情報など。 M26058
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【雑誌】deja-vu No.4 特集:荒木経惟
¥1,500
SOLD OUT
deja-vu No.4 特集:荒木経惟 出版社:フォトプラネット 刊行年:1991年 ページ:152ページ サイズ:H298×W230mm 言語:日本語 コンディション:B 背表紙上部汚れ小、その他経年並み。 写真評論家・飯沢耕太郎が編集長を務めた雑誌deja-vuの荒木経惟特集号。最愛の妻・陽子が逝去した1990年の氏を特集。肉体的にも精神的にも疲弊する中、7冊もの著書を発行し5回も展示を行った氏の1年を写真を通じて迫っています。その他当時の新作撮り下ろし「近景」、小林信彦、田中優子、大島洋、飯沢耕太郎によるエッセーや、吉本ばななとの対談など。表紙には同年出版された写真集「色景」から荒木が陽子の遺影を持った写真が使用されています。 M26057
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【雑誌】foam magazine #43 Ai Weiwei
¥4,000
foam magazine #43 Ai Weiwei 出版社:Foam Fotografiemuseum 刊行年:2016年 ページ:288ページ サイズ:H301×W230mm 言語:英語 コンディション:B 表紙スレ、背糊剥がれ微、経年並み。 foam magazineはアムステルダムの写真美術館が発行するフォトマガジン。今号は芸術家、建築家、アクティビストなどの顔を持つアイ・ウェイウェイをゲストエディターに迎えた特集号。"Freedom of Expression under Surveillance(監視下での表現の自由)"をテーマに、当時中国当局から監視されていた同氏は自宅に設置したライブカメラやinstagramを通じて自分の生活を共有・発信し表現を続けており、それらの静止画などが掲載されています。他にも当局による自宅軟禁、尋問の経験を元にしたインスタレーション『S.A.C.R.E.D』の写真や、ジェイコブ・アッペルバウムとの共同作品『Panda to Panda』の写真等も掲載。そんなアイ・ウェイウェイをフィーチャーしたコムデギャルソンのDMも併せて販売しております。 P26056
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【雑誌】OK FRED vol.7 2006 特集:FASHION NOW!
¥500
SOLD OUT
OK FRED vol.7 2006 特集:FASHION NOW! 出版社:リトルモア 刊行年:2006年 ページ:96ページ サイズ:H276×W228mm 言語:日本語、英語 コンディション:B 経年並み。 OK FREDは2000年代刊行されていたカルチャー誌。vol.7となる今号ではファッションを特集。 シアタープロダクツ、瀬尾英樹、ベルンハルト・ウィルヘルムなど2000年代を代表するブランドのデザイナーからエレン・フライスや平川武治などの編集者やジャーナリストなどのインタビューで構成されています。その他ミランダ・ジュライら笑福亭鶴瓶のインタビュー等。今号もZINEを感じされるようなページレイアウトや目次が最後にあったり拘りが見られる構成。 M26054
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【雑誌】OK FRED vol.3 2004 特集:JAPANESE MUSIC
¥500
SOLD OUT
OK FRED vol.3 2004 特集:JAPANESE MUSIC 出版社:リトルモア 刊行年:2004年 ページ:96ページ サイズ:H297×W210mm 言語:日本語、英語 コンディション:B 表紙・背表紙スレ、表紙破れ微、その他経年並み。 『OK FRED』は2000年代刊行されていたカルチャー誌。vol.4は日本の音楽を特集。日本にはいい音楽がたくさんあるのに世界では全く知られていないということで、それは何故なのか、どうしたら知ってもらえるのか、様々な音楽人にインタビュー。元DNAのアート・リンゼイ、元ソニック・ユースで最近は石橋英子との活動でも知られるジム・オルーク、NYのレコードショップOther Musicや、世界各国の一般人まで。言語、価格、プロモーションなどの課題が頻出する一方、そこまで世界で聴かれる必要があるのかという疑問も生まれるなど様々な意見が出てきて面白いです。その他ピーター・サヴィルのインタビュー等。この表紙もそうですが、レイアウトや後ろからも読めるページ構成など全体に拘りが感じられる雑誌です。 M26053
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【雑誌】流行通信 No.350 1992年10月号 ヘルムート・ラング特集
¥5,000
SOLD OUT
流行通信 No.350 1992年10月号 ヘルムート・ラング特集 出版社:(株)流行通信社 刊行年:1992年 ページ:176ページ サイズ:H297×W230mm 言語:日本語 コンディション:B 表紙汚れ小、裏表紙縁ヤケ、その他経年並み。 ヘルムート・ラングを特集した流行通信。インタビューではラング本人の生い立ちからクリエイションまで幅広く語られる中、彼は生まれ故郷でもあるウィーンの街や街中の建築などからも影響を受けたようで、そういったこともあってか、記事の後半にはラング本人によるウィーンのショップや建築案内の記事も掲載されています。また、プレスやアシスタント、写真家など彼のクリエイションを支える近しい友人のインタビューも掲載。本人によるファッションイメージなどと併せてヘルムート・ラングを深く知るのに良い1冊。その他ビューティー特集や佐野元春のインタビュー等。 M26053
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【雑誌】流行通信 No.275 1986年12月号 パーティー特集
¥500
流行通信 No.275 1986年12月号 パーティー特集 出版社:(株)流行通信社 刊行年:1986年 ページ:216ページ サイズ:H285×W210mm 言語:日本語 コンディション:C 表紙角折れ跡、裏表紙汚れ、角破れ小、ページ上部ヤケ微。その他経年並み。 パーティー特集ということで所謂よそ行きのコーディネートやヘアメイク、持っていくお土産まで全方位から特集しています。中にはこの時代のコムデギャルソンを着たコーディネートも掲載。また、当時はまだモデルとして活動していたと思われる俳優のとよた真帆も被写体で登場。 特集とは別でコムデギャルソンの写真集(筑摩書房、弊ショップで販売中)を紹介していたり、DCブランドを牽引したニコル(NICOLE)のデザイナー・中島伊津子のロングインタビューなども掲載されています。 M26052
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【雑誌】私たちのヴィヴィアンウエストウッド
¥50
SOLD OUT
私たちのヴィヴィアンウエストウッド 出版社:祥伝社 刊行年:1998年 ページ:91ページ サイズ:H295×W235mm 言語:日本語 コンディション:表紙左角折れ目、背表紙ヤケ小、その他経年並み。 ファッション雑誌「Zipper」によるヴィヴィアン・ウェストウッドを特集したムック本。コレクターとして知られる千秋を始めとした有名人による私物紹介や全国のヴィヴィ子スナップ、アイテム大図鑑、ブランドの歴史など1冊まるごとヴィヴィアンを特集しています。 90年代原宿ファッションのムーブメントの1つがヴィヴィアンウエストウッドを好きな女の子たち、通称「ヴィヴィ子」。彼女たちは全身ヴィヴィアンのスタイルから、古着やギャルソンとミックスしたスタイル、高価ゆえにバッグやスカーフなど小物だけを用いてヴィヴィアン感を出すスタイルなど多様な着こなしをして自分を表現していたようです。私は世代ではないのですが、やはり90年代のストリートスナップを見ているとよく見かけるヴィヴィアン。当時の熱と時代の一端が詰まった1冊です。 M25049
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【RESTOCK】【雑誌】high fashion 2010年4月号 コムデギャルソン自由編集
¥50
SOLD OUT
high fashion(ハイファッション) 2010年4月号 コムデギャルソン自由編集 出版社:文化出版局 刊行年:2010年 ページ:210ページ サイズ:H296×W235mm 言語:日本語 コンディション:B 経年並み。 コムデギャルソンを特集したハイファッションが再入荷。当時の最新コレクションから過去の名作、コムデギャルソン評などで構成されていますが、それらが通常の雑誌のように順を追って構成されているのではなくバラバラに構成されています。それにより最新コレクションと過去の名作コレクションが見開きで隣り合ったりと自由編集らしい面白さもある1冊です。 M25048
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【RESTOCK】雑誌】Pen+ コムデギャルソンのすべて。all about COMME des GARCONS
¥50
SOLD OUT
Pen+ コムデギャルソンのすべて。all about COMME des GARCONS 出版社:阪急コミュニケーションズ 刊行年:2012年 ページ:115ページ サイズ:H286×W220mm 言語:日本語 コンディション:B 表紙および背表紙ヤケ小。その他経年並み。 Pen本誌でコムデギャルソンを特集した『1冊まるごとコムデギャルソン 』に大幅増補を加えた豪華版が再入荷。Pen本誌の内容に加え、ピーター・リンドバーグ、サラ・ムーンなど有名写真家が撮影したビジュアルの数々、名作コレクション、当時オープンしたばかりのドーバーストリートマーケットギンザについてなどなど更に深掘りした内容になっています。 M25047
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【RESTOCK】【雑誌】Pen No.307 1冊まるごとコムデギャルソン
¥50
SOLD OUT
Pen No.307 1冊まるごとコムデギャルソン 出版社:阪急コミュニケーションズ 刊行年:2012年 ページ:118ページ サイズ:H286×W220mm 言語:日本語 状態:B 経年並み。 その名の通り1冊まるごとコムデギャルソンを特集したPenが再入荷。10年以上前の物なので更新されている情報もありますが、多角的な視点でコムデギャルソンを知れるという点でお好きな方はもちろん、好きになったばかりの方や知識くらいは押さえておきたい方など幅広い人におすすめできる1冊です。 M25046
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【雑誌】ハイファッション 1994年8月号 東京アピール
¥1,500
SOLD OUT
ハイファッション 1994年8月号 東京アピール 出版社:文化出版局 刊行年:1994年 ページ:194ページ サイズ:H297×W224mm 言語:日本語 コンディション:C 表紙汚れ小。その他経年並み。 ヨウジヤマモトの特集では94-95秋冬東京コレクションのバックステージに密着。ジャポニズムをテーマにしたショーで、それまで数多のデザイナーが挑むも大成功とはいかず、一種のタブーともされていた着物へ挑戦し、結果西洋と東洋が一体化した名作とされるシーズンとなりました。併せて、スパイラルホールで行われた山本耀司の講演の質疑応答を掲載。コムデギャルソンや川久保玲についても語っており興味深いです。 その他、同シーズンの東京コレクションからアイテム別にフィーチャーし、その傾向を探った記事など。 M25045
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【雑誌】ハイファッション 1996年3月号 東京スタイルの、リアリティ。
¥1,500
SOLD OUT
ハイファッション 1996年3月号 東京スタイルの、リアリティ。 出版社:文化出版局 刊行年:1996年 ページ:226ページ サイズ:H297×W224mm 言語:日本語 コンディション:表・裏表紙汚れ小。その他経年並み。 ヨウジヤマモト96年春夏コレクションを写真家マーク・ボスウィックが撮影&コラージュし、ショーを誌上で再現。山本曰く実験だったという同コレクションはルックの多くをスーツスタイルが占めており、その意図についてもインタビューで語られています。別の特集では、ベトナムで開催されたカンサイヤマモトのイベントを掲載。個人的に同ブランドを纏ったハノイの人々のシューティングはロケーションと相まってとても魅力的でした。その他、ニューヨーク、東京、大阪、神戸、ソウルコレクションの詳報など。 M25044
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【雑誌】SPUR 1993年2月号 山本耀司・最新の創造
¥3,000
SPUR 1993年2月号 山本耀司・最新の創造 出版社:集英社 刊行年:1993年 ページ:206ページ サイズ:H297×W234mm 言語:日本語 コンディション:C 表紙スレ、汚れ小。その他経年並み。 ヨウジヤマモト93年春夏シーズンのパリコレクションに密着取材。"エスニック・クチュール"がテーマで、ヨウジらしいカッティングの効いた単色のドレスからアフリカ民族を思わせる柄を用いたジャケットなどが登場し、山本耀司本人も言うようにクラシックと民族衣装のエッセンスが融合したコレクションとなっている。併せてインタビューも掲載されており、ショー直後に放った言葉「I'm Sad…」というコメントの真意についてや、自身の根底にあるデザインについても幅広く語られています。その他、バッグやカレをはじめとするエルメスの小物の紹介や、最新ジュエリーの紹介など。 M25043
