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  • 【雑誌】GINZA 2004年3月号

    ¥500

    GINZA 2004年3月号 出版社:マガジンハウス 刊行年:2004年 ページ:257ページ サイズ:H297×W234mm 言語:日本語 コンディション:C 表紙スレ、中綴じホチキス部分裂け小、ヤケ、その他経年並み。 巻頭シャネル特集では新作を12ページに渡り紹介。ローブドシャンブル コムデギャルソンの新作記事ではモデルにソニア・パークと桐島かれん、スタイリングを川久保玲が手掛けています。チャイナジャケットの下にペギーモフィットのTシャツを合わせるなど流石のスタイリング。お馴染みの野口強による対談連載のゲストにはジェレミー・スコットが登場。その他ブランドの新作紹介などで構成されています。 M26081

  • 【雑誌】GINZA 2002年7月号

    ¥500

    GINZA 2002年7月号 出版社:マガジンハウス 刊行年:2002年 ページ:200ページ サイズ:H297×W234mm 言語:日本語 コンディション:B 表紙汚れ小、その他経年並み。 東京ショッピング特集では青山エリアの注目ショップを紹介。今はなきコルソコモやアンダカバーも掲載されています。コムデギャルソンは2002AW「KNITTING IS FREE」期。その名の通りニットをコムデギャルソン流に解釈した個人的にも好きなシーズン。切りっぱなし、インサイドアウト、異なるゲージを合わせたニットなどギャルソンらしさが詰まったシーズンです。スタイリストは祐真朋樹が担当。野口強の対談連載記事のゲストにはエディ・スリマンが登場し、日本の友人たちとのパーティーの模様も。その他cap代表藤本やすしによる東京アートの記事など。 M26080

  • 【雑誌】GINZA 2000年1月号

    ¥500

    GINZA 2000年1月号 出版社:マガジンハウス 刊行年:2000年 ページ:208ページ サイズ:H297×W234mm 言語:日本語 コンディション:C 表紙値札剥がし跡、角折れ小、背表紙上部下部裂け小、その他経年並み。 特集ではセレクトショップやカフェなど人気のショップを多数紹介。ニューカマー枠でラッドミュージシャンやミハラヤスヒロなども掲載されています。コムデギャルソンは2000ss「ENFORCEMENT」期の新作とパリコレの裏側を収めた記事で10ページほど掲載。多様な色彩とフリルが特徴的なシーズンで、色の濃淡や素材使いの組み合わせが見ていて楽しいシーズンです。その他エルメス特集や、シーズン分析や流行予測など。 M26079

  • 【印刷物】TALKING HEADS / TOM TOM CLUB JAPAN TOUR '82 パンフレット

    ¥1,500

    TALKING HEADS / TOM TOM CLUB JAPAN TOUR '82 パンフレット 刊行年:1982年 ページ:36ページ サイズ:H298×W298mm 言語:日本語 コンディション:B 表・裏表紙汚れ小、その他経年並み。 1982年、トーキング・ヘッズとトム・トム・クラブの来日ツアーのパンフレット。写真を中心に今野雄二、加藤和彦などによる寄稿が掲載されています。寄稿では結成直後ということもあってかトムトムクラブが楽しみという言葉も多く見られ、加藤和彦に至ってはトーキングヘッズより楽しみと書いています。前年来日ツアーをしているにも関わらず翌年ツアーを行うくらいには人気だったのでしょうね。 P26078

  • 【印刷物】TALKING HEADS JAPAN TOUR '81 パンフレット

    ¥2,000

    TALKING HEADS JAPAN TOUR '81 ツアーパンフレット 刊行年:1981年 ページ:28ページ サイズ:H298×W298mm 言語:日本語 コンディション:C 角欠けあり、通読に問題なし。その他経年並み。 トーキング・ヘッズ2度目の来日ツアーのパンフレットです。大名盤『Remain in Light』期のツアーで、前座を日本のテクノポップバンドPLASTICSが務めました。内容は写真を中心に今野雄二やプラスチックスの佐藤チカらの文章で構成されています。僕も大好きなアルバムですが、やはり当時は革新的かつ難解な内容だっただけに、日本のリスナーの反応はどうだったのでしょうか。 P26077

  • 【本】Mike Kelley: Contemporary Artists

    ¥8,000

    Mike Kelley: Contemporary Artists 出版社:PHAIDON 刊行年:1999年 ページ:160ページ サイズ:H290×W250mm 言語:映画 コンディション:B 背表紙角スレ、その他経年並み。 PHAIDON社から刊行されている90年〜00年代の現代アーティストを紹介するシリーズからマイク・ケリーの作品集です。代表作「More Love Hours〜」や「Deodorized Central〜」などのぬいぐるみ、フェルト系の作品群や「Day Is Done」などのインスタレーションなど代表作を網羅。英語ではありますが論考についてもボリュームたっぷりに掲載されています。今年8年ぶりにSupremeが同氏をフィーチャーしたカプセルコレクションを発表。こちらには採用されている作品はあまり登場しませんが、これを機にマイク・ケリーについて知るのも良いと思います。 B25076

  • 【本】Larry Clark「TULSA」

    ¥50

    SOLD OUT

    Larry Clark「TULSA」 出版社:Grove Press 刊行年:2000年 ページ:64ページ サイズ:H304×W229mm 言語:英語 コンディション:B 裏表紙角スレ小、その他経年並み。 アメリカを代表する写真家であり、映画監督として『KIDS』『BULLY』などを手がけたラリー・クラークの処女作。オリジナルは1971年刊行、こちらはGrove Press発行の復刻版で、2000年発行のものと思われます。タルサとはクラークの生まれ故郷であり、彼が14〜16歳の頃、自身や友人がドラッグや性行為、暴力に没頭する様子を撮影。保守的な田舎の閉塞感や若者の苦悩などのリアルを記録した写真集として高く評価されました。アパレルでもSupremeやWACKO MARIAなどで写真が引用されるなどマスターピースな1冊。 B26075

  • 【雑誌】STUDIO VOICE vol.248 Be Kids(1996年8月号)

    ¥50

    SOLD OUT

    【雑誌】STUDIO VOICE vol.248 Be Kids(1996年8月号) 出版社:株式会社インファス 刊行年:1996年 ページ:ページ サイズ:H300×W227mm 言語:日本語 コンディション:B 表・裏表紙汚れ小、背表紙下角剥がれ小、その他経年並み。 スケーターカルチャーについて特集。冒頭では当時公開されたばかりのラリー・クラーク監督作『KIDS』についての論考から始まり、70年代から始まるスケートカルチャーの変遷や90年代におけるファッションや音楽、映画などへの派生について取り上げられています。中でも90年代当時ビースティ・ボーイズを核としたスパイク・ジョーンズ、X-LARGEのイライ・ボーナツ、ソフィア・コッポラ、キム・ゴードン、マイク・ミルズなど多様なジャンルへの広がりは現在のストリートカルチャーへも繋がる大きなものであったと窺い知ることができます。スケートカルチャーから始まりいかにカルチャーに影響を与えてきたのか、90年代が注目されている今こそ触れてみてもいいかもしれません。 M26074

  • 【印刷物】『さらば青春の光』パンフレット

    ¥50

    SOLD OUT

    『さらば青春の光』パンフレット 出版社:松竹株式会社事業部 刊行年:1979年 ページ:16ページ サイズ:H290×W210mm 言語:日本語 コンディション:C 表・裏表紙劣化、その他経年並み。ポスター欠損。 1979年公開、フランク・ロッダム監督によるイギリス映画。THE WHOのアルバム『Quadrophenia(四重人格)』を元に製作され、1960年代初期のユースカルチャーであるロッカーズとモッズの対立を軸に主人公ジミーの友情や恋、苦悩などを描いた作品。パンフレットは監督やキャストの紹介、作品解説、コラムなどで構成されています。青春映画でありユースカルチャームービーでありファッション映画でもある大名作。鑑賞のお供にいかがでしょうか。 P26073

  • 【印刷物】『パプリカ』パンフレット

    ¥50

    SOLD OUT

    『パプリカ』パンフレット 出版社:東京テアトル株式会社 刊行年:2006年 ページ:27ページ サイズ:H188×W127mm 言語:日本語 コンディション:B 経年並み。 2006年公開、筒井康隆の同名小説を今敏監督がアニメーション映画化。同監督の遺作となった作品。他人と夢を共有する装置を巡って、悪夢を見させる夢テロリストと、それを追う夢探偵パプリカの戦いを描いた物語。パンフレットではストーリーやキャストなどの各種紹介、プロダクションノート、エッセイ、ヴェネツィア国際映画祭での会見の模様などで構成。個人的にオールタイムベストの1本なので超おすすめします。 P26072

  • 【印刷物】『レオン』パンフレット

    ¥50

    SOLD OUT

    『レオン』パンフレット 出版社:松竹株式会社事業部 刊行年:1995年 ページ:22ページ サイズ:H297×W208mm 言語:日本語 コンディション:B 経年並み。 1994年(日本は95年)公開、リュック・ベッソン監督『レオン』のパンフレットです。殺し屋レオンと麻薬密売組織に家族を殺されたマチルダの物語。パンフレットはストーリーやキャストなど各種紹介、コラム、プロダクションノート、主演のジャン・レノとナタリー・ポートマン来日時記者会見の様子などで構成されています。説明不要の名作。麻薬取締局なのにドレットでメキシカンパーカー着たり自分のスタイルがあるブラッド(本名で出演)がお気に入り。 P26071

  • 【雑誌】high fashion No.328 August 2009

    ¥1,000

    high fashion No.328 August 2009 出版社:文化出版局 刊行年:2009年 ページ:ページ サイズ:H297×W237mm 言語:日本語 コンディション:B 表紙スレ、その他経年並み。 東京発のメンズブランドを特集。中でも東京メンズの強みとして生地への拘りについて着目し、中でもN.HOLLYWOOD、visvim、kolorなど8人のデザイナーに素材についてインタビュー。各ブランドの生地への拘りが垣間見えます。また、現UA上級顧問・栗野宏文による、1994年〜2009年の東京メンズファッション考察はファッション業界の最前線に長くいる栗野氏だからこそできる考察で面白いです。 コムデギャルソン オムプリュスはファッションイリュージョン期の記事が6ページ、ディオールオムのクリス・ヴァン・アッシュのインタビューも掲載されています。その他最新コレクション詳報など。 M26070

  • 【雑誌】high fashion No.322 August 2008

    ¥1,000

    high fashion No.322 August 2008 出版社:文化出版局 刊行年:2008年 ページ:226ページ サイズ:H297×W232mm 言語:日本語 コンディション:B 表紙スレ、経年並み。 東京のクリエイション、クリティック特集として東京を拠点にするブランドに焦点を当てています。各ブランドの最新コレクションやデザイナーインタビューに加え、ホンマタカシ撮影によるデザイナーの近影などが掲載されています。登場するのはTAO COMME des GARCONS、sacai、N.HOLLYWOOD、MIHARA YASUHIRO、GREENなど。 その他コムデギャルソンはBad Taste期の記事が6ページ、アントニオ・マラス時代のKENZO、紫禁城でショーを行ったY'sの記事など。 M26069

  • 【雑誌】high fashion No.319 February 2008

    ¥1,000

    high fashion No.319 February 2008 出版社:文化出版局 刊行年:2008年 ページ:218ページ サイズ:H297×W233mm 言語:日本語 コンディション:B 表紙スレ、その他経年並み。 カール・ラガーフェルドがココ・シャネルから継承したシャネルのモダニティを特集。就任する以前の形骸化していたシャネルを見事にモダンに昇華させた功績に着目。カメリア、バイカラーシューズ、キルティングバッグ、シャネルジャケットなどを通じてその変化を見つめます。 コムデギャルソン オムプリュスはスーパーインポジション期の記事を6ページ掲載。別ページでは山下智久がギャルソンを着たページも有り。その他最新コレクションの詳報など。 M26068

  • 【雑誌】+81(PLUS EIGHTY ONE) vol.90: The Evolution of Graphics from the 1990s to now issue

    ¥50

    SOLD OUT

    【雑誌】+81(PLUS EIGHTY ONE) vol.90: The Evolution of Graphics from the 1990s to now issue 出版社:河出書房新社 刊行年:2023年 ページ:160ページ サイズ:H97×W227mm 言語:日本語、英語 コンディション:A 今号は90年代からの現在に至るまでのグラフィックについて特集。90年代初頭、その革新的デザインで世界に影響を及ぼした雑誌「Ray Gun」のアートディレクターDavid Carson、同じ時期設立され同じくその後のデザインに大きな影響を与えたデザイン集団tomatoの創立メンバーであるJohn Warwickerという2人のインタビューを掲載。また、同誌3回目となるコムデギャルソンのDM特集も掲載されており、2017年から2022年までのDMが+81の視点で抜粋して紹介されています。その他同誌が運営するギャラリーの展示や、グラフィックアーティストの紹介など。 M26067

  • 【雑誌】+81(PLUS EIGHTY ONE) vol.76: Comme des Garcons issue

    ¥50

    SOLD OUT

    +81(PLUS EIGHTY ONE) vol.76: Comme des Garcons issue 出版社:河出書房新社 刊行年:2017年 ページ:118ページ サイズ:H271×W225mm 言語:日本語 コンディション:C 全体波打ち、ページ下部に水濡れ跡が見られるページあり、背表紙汚れ、通読に問題はありません。 今号では2017年NYメトロポリタン美術館で開催された「Rei Kawakubo / Comme des Garçons: Art of the In-Between」展を中心にコムデギャルソンを特集。同展覧会の展示風景からマップ、ガイドまで網羅しており展示を体験しているような内容になっています。又、2014年以来となるダイレクトメールも特集。2008年より始まったDMに加え、90年代井上嗣也が手掛けたDMや、今年復刻して話題となったSixなども掲載されています。 M26066

  • 【雑誌】+81(PLUS EIGHTY ONE) Vol.66: Fashion Creatives issue

    ¥50

    SOLD OUT

    +81(PLUS EIGHTY ONE) Vol.66: Fashion Creatives issue 出版社:河出書房新社 刊行年:2014年 ページ:120ページ サイズ:H271×W225mm 言語:日本語、英語 コンディション:B 経年並み。 ファッション特集となる今号で個人的に注目したいのはコムデギャルソンのダイレクトメール特集。2008年より始まった1年に1組のアーティストをフィーチャーするDMを、+81独自の視点で紹介しています。 その他KENZO、THOM BROWNE、Gareth Pugh、Acne Studio、ISABEL MARANTの5ブランドをピッアップし、それぞれのデザイナーやCEOにインタビューしています。又、ブランドを裏で支えるクリエイティブとしてクリエティブエージェンシーについても特集しており+81らしく正面からファッションを特集するのではなく側面から考察しています。 M26065

  • 【雑誌】Tate: The Art Magazine ISSUE17 Spring 1999

    ¥2,000

    Tate: The Art Magazine ISSUE17 Spring 1999 出版社:Tate 刊行年:1999年 ページ:88ページ サイズ:H295×W232mm 言語:英語 コンディション:B 縁にスレなどは見受けられますが経年並み程度。 現在イギリスの美術館ネットワークTateから発行されているアートマガジン『Tate Etc.』の前身となるアートマガジンです。今号はアメリカの画家ジャクソン・ポロックを特集。同年開催されるポロック展は前年ニューヨークで開催されたものの巡回で、イギリスでは約40年ぶりとなる大規模展覧会。こちらではヨーロッパ、とりわけイギリス、フランス、イタリアにおけるポロックの評価についての論評や、評論家における論考などがボリュームたっぷり掲載されています。その他、フランシス・ベーコンやリチャード・ディーコンの記事など。 M26064

  • 【本】Gilbert & George Major Exhibition Tate Modern 2007

    ¥3,000

    Gilbert & George Major Exhibition Tate Modern 2007 出版社:Tate Publishing 刊行年:2007年 ページ:208ページ サイズ:H230×W270mm 言語:英語 コンディション:B 表・裏・背表紙にスレなどが見受けられますが、経年並み程度。 2007年、英・ロンドンの美術館テートモダンで開催されたギルバート&ジョージの過去最大の回顧展の図録。70年代の初期作品〜8、90年代の代表作、当時の最新作を網羅しており、彼らの入門書としても良さそうです。作品に加えてキュレーターや評論家による論考や評論も掲載されています。 B26063

  • 【印刷物】Art and Articles of Living

    ¥2,000

    Art and Articles of Living 出版社:SIGN 刊行年:2007年 ページ:39ページ サイズ:H183×W257mm 言語:日本語、英語 コンディション:B 表紙右上丸シール貼り付け、背表紙端スレ小、その他経年並み。 恵比寿のギャラリー、SIGNで開催された展覧会のカタログ。ル・コルビジェ、ジャン・プルーヴェ、シャルロット・ペリアン、セルジュ・ムイユが手掛けたプロダクトのオリジナルを一同に集結させた展示で、展示風景の写真、写真に載っているプロダクトについての説明が記載されています。カタログ内の寄稿によると、日本でこれほどのアイテムが一同に会する機会というのはほぼなかったとのこと。編集およびデザインを柳本浩市が出掛けています。併せて写真にも登場するプロダクトを手掛けたコルビュジエやペリアンが特集されたカーサブルータスもアップしております。 P26062

  • 【雑誌】Casa BRUTUS カーサブルータス 2005年12月号

    ¥500

    Casa BRUTUS カーサブルータス 2005年12月号 出版社:マガジンハウス 刊行年:2005年 ページ:202ページ サイズ:H285×W230mm 言語:日本語 コンディション:B 表紙スレ、背表紙上部剥がれ小、その他経年並み。 建築家ル・コルビュジエと、デザインに関わったシャルロット・ペリアン、アイリーン・グレイという2人の女性デザイナーとの関係性について特集。代表作LCシリーズの共作にジャンヌレと共に名を連ねるペリアン、近代建築5原則を伴った建築として有名なサヴォア邸よりも先にその原則を用いていたとされた建築『E.1027』を手掛けたグレイ。本誌を読むとコルビュジエは2人と影響を与え合ったようですが、一方で彼女らの才能に嫉妬していた面もあったのかもしれません。そのあたりのストーリーや、2人の手掛けたプロダクトについても知ることができる内容。その他、当時改装が完了したシャンゼリゼ通りのルイ・ヴィトン本店の記事や、日本におけるウェディング建築についてなど。併せて、前述のコルビュジエやペリアンが手掛けたプロダクトを展示した展覧会のカタログもアップしております。 M26063

  • 【印刷物】THEE MICHELLE GUN ELEPHANT "WILD WILD SABRINA HEAVEN TOUR"ツアーパンフレット

    ¥50

    SOLD OUT

    THEE MICHELLE GUN ELEPHANT "WILD WILD SABRINA HEAVEN TOUR"ツアーパンフレット 刊行年:2003年 ページ:77ページ サイズ:H298×W210mm コンディション:B 表・裏表紙上部汚れ、その他経年並み。 今年デビュー30周年を迎えたミッシェルガンエレファントの2003年のツアー「WILD WILD SABRINA HEAVEN TOUR」のツアーパンフレット。ほぼ写真によって構成されています。同年10月に解散、Mステのt.A.T.uドタキャン騒動もこの年。リアルタイムではないので解散当時の空気感はわからないのですが、『SABRINA HEAVEN』の今までと違う新しい感じを経て次はどういった作品を生み出していたのか気になります。 P26061

  • 【雑誌】bounce 207 MARCH 2000

    ¥50

    SOLD OUT

    bounce 207 MARCH 2000 刊行年:2000年 ページ:175ページ サイズ:H250×W211mm 言語:日本語 コンディション:B 背表紙角イタミ小、その他経年並み。 bounceはタワーレコードが発行するフリーマガジン。今号の表紙であるミッシェルガンエレファントは5thアルバム「カサノバ・スネイク」リリースのタイミングということでアルバムについてや、影響を受けた音楽など3ページに渡り特集しています。内容は邦楽洋楽問わず幅広いジャンルを取り扱っていて、さらには映画や写真集など正にタワレコといった内容の濃さはフリーマガジンとは思えない情報量です。好きなバンドや作品のインタビューを楽しむのは勿論、コレとアレが同じ時期にリリースしたのか〜など当時の空気感も楽しめる1冊。 M26060

  • 【印刷物】THEE MICHELLE GUN ELEPHANT "World Casanova Snake Tour" ツアーパンフレット

    ¥50

    SOLD OUT

    THEE MICHELLE GUN ELEPHANT "World Casanova Snake Tour" ツアーパンフレット 刊行年:2000年 ページ:80ページ サイズ:H210×W155mm コンディション:C 表・裏表紙スレ、背糊剥がれ小、その他経年並み。 2000年に開催されたツアー「World Casanova Snake Tour」のパンフレット。といいつつ読み物はなく写真だけの構成で、写真も直前の「World Gear Blues Tour」のものかと思います。このツアーではかの有名な(?)ステージにペットボトル投げられたチバが「物投げずにお前が飛んでこい」発言をしたツアーでもありますね。併せてこの時期のインタビューが掲載されたタワーレコード発行『bounce』も併せて販売しております。 P26059

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